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社内報お役立ちコラム

トピックス

2017.06.22 NEWアイコン

社内報で座談会企画を実施するときのヒント

社内報で座談会企画を実施するときのヒント

 こんにちは。ディレクターのkojiです。本日は、社内報の企画としてよく挙げられる「座談会」の上手な進行の仕方について考えてみたいと思います。 座談会とは、何人かが集まって、あるテーマについて各自の意見や感想を述べ合う会のこと。 1度でもその仕切りを

2017.06.15 NEWアイコン

社内報制作に役立つスケジュール管理のコツ

社内報制作に役立つスケジュール管理のコツ

 こんにちは。元編集者ディレクターのnocoです。突然ですが、みなさんは、スケジュール管理、得意ですか? 私は、編集者になる前、入稿後の制作物を印刷工程に回す(下版といいます)までの進行管理をする部署にいたことがあります。その部署では、週刊、月刊、ムック含め出版する全ての媒体(雑

2017.05.19

社内報の定番企画!永年勤続社員紹介のいろは

社内報の定番企画!永年勤続社員紹介のいろは

 永年勤続社員の紹介と言えば社内報企画の中でも、毎年の定例ネタとして良く見られるネタの1つです。皆さんの社内報ではどのような紹介をしていますか? 「後半ページで入社時の証明写真を掲載している」「該当者に一言コメントをもらって、写真と一緒に紹介している」 このように、申し

2017.05.12

社内報で社員を「2割増し」にする写真ディレクション

社内報で社員を「2割増し」にする写真ディレクション

  記事デザインで大きな要素となる写真ですが、社内報のように普段取材を受けることに慣れていない人を対象とする場合、モデルのように自然にかつ素敵に撮るのは難しいですよね? こんにちは。ディレクターのnocoです。元カメラマンのnemoがお届けする「撮影のコツ」をレクチャーする記事も

2017.05.10

社内報のリニューアルは現状の課題と向き合おう

社内報のリニューアルは現状の課題と向き合おう

  こんにちは、ディレクターのkojiです。当社には「社内報をリニューアルしたい!」というご相談が定期的に寄せられます。社内報をリニューアルするときには、しっかりと現状の課題と向き合うことが大切です。現状の課題と向き合うとはどういうことか?、どう考えれば良いか?について今回は説明

2017.05.02

決算情報を、自分ゴト化させて読ませる手法とは?

決算情報を、自分ゴト化させて読ませる手法とは?

 こんにちは。ディレクターのkojiです。季刊で発行されている企業様はそろそろ夏号の社内報の旬日が進んでいる頃かと思います。3月決算の企業様がこの時期に社内報に掲載する企画ネタといえば、「決算情報」がありますよね。貸借対照表、損益計算書、中期経営計画の発表など、決算情報には数値の

2017.04.27

社内報の編集後記を活用する方法

社内報の編集後記を活用する方法

 社内報の編集後記は読まれています。まずここから読むという人もいるくらいです。 こんにちは。プロデューサーのkitaです。今回は、社内報の編集後記について考えてみます。 50%以上の社内報には、編集後記があります。編集後記はある程度自由に書いていいもので、取材のこぼれ話や苦労話か

2017.04.20

社内報でやってはいけない人物撮影NG5選

社内報でやってはいけない人物撮影NG5選

  社内報に使いたい写真として、これまで人物を被写体とする撮影の中で、より良くするためのコツなどをご紹介してきましたが、今回はその逆で「これはやってはだめですよ!」の人物撮影で避けておきたいポイントをご紹介したいと思います! ■やってはいけないこと:その1『首

2017.04.18

社内報で必要なのは自分の「企画」を信じること!

社内報で必要なのは自分の「企画」を信じること!

 こんにちは。ディレクターのnocoです。 編集記事作りの難関のひとつは、取材対象者探し(選定)と取材依頼だと思います。机上の企画に現実の中身を付けていく大切な段階です。 雑誌の読者モデルや読者自身の投稿・応募による掲載の場合は、本人が「載りたい」と希望しているので取材

2017.04.13

みなさんは「編集」できますか?

みなさんは「編集」できますか?

こんにちは、nocoです。突然ですが、みなさんは「編集」できますか?こう問われて「はい」と答えられる人は、なかなかいないと思います。一般的に、仕事として「編集経験がある」というのは、雑誌や書籍などの編集者としての経験がある人を指す場合が多いため、そういった職種としてのプロでないと

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