メニュー メニューをクロース

社内報お役立ちコラム

トピックス

2017.03.24 NEWアイコン

社内報の発行目的・役割について考える

社内報の発行目的・役割について考える

 最近、多くの企業でインナーコミュニケーションの重要性が再認識される動きが活発になり、その中で社内報・社報という媒体に注目が集まっています。 社内報は、一般的には社員数100人を超えたところで、必要かどうかの検討がされ始めます。社員100人以上で、社内報が発行

2017.03.23 NEWアイコン

「読みやすい」キレイな記事デザインを作る 3つの基本ルール

「読みやすい」キレイな記事デザインを作る 3つの基本ルール

 こんにちは。ディレクターのnocoです。社内報制作のお悩みでよく挙がるもののひとつに「デザイン」があります。担当者の多くが編集のプロではないため、「読みやすさ」と「読みたくなる見た目」を両立したデザインを指示することは難しく、なかなか納得のいくものに仕上がらないようです。 そこ

2017.03.21 NEWアイコン

社内報企画のネタってどこにあるの?!

社内報企画のネタってどこにあるの?!

 こんにちは。元編集者のディレクターnocoです。社内報の企画を立てるのって大変ですよね?「企画さえ決まればあとは早いのに~!」と思うことが多々あるかと思います。今回は、私が社内報の企画を考えるときに実践していた方法をご紹介します。 私の社内報の企画のネタの拾

2017.03.17 NEWアイコン

ネタ・企画に迷わずに「読まれる社内報」に育てるシンプルな工夫

ネタ・企画に迷わずに「読まれる社内報」に育てるシンプルな工夫

 皆さんの社内報は社員の方に読まれていますか?私達は社内報セミナーやオフ会イベントなど、年間300社以上の社内報担当者の方とお会いします。 制作担当者の多くが言われるのが「ネタ・企画のマンネリ」という言葉です。「ネタ・企画のマンネリ」の先にあるのは「社内報が読

2017.03.16

これだけ知っておけば大丈夫!校正にまつわる7つの専門用語

これだけ知っておけば大丈夫!校正にまつわる7つの専門用語

  こんにちは。今回は社内報の校正や編集に関わる時に知っておきたい、専門用語をご紹介します。社内報をつくる過程の中で、赤字、責了、念校など、校正中にはイロイロな言葉が飛び交いますが、皆さん、それぞれ意味はご存知ですか?今さら先輩には聞けないかも…という方も、た

2017.03.15

「読みたくなる」社内報記事タイトルのコツ

「読みたくなる」社内報記事タイトルのコツ

 こんにちは。ディレクターのnocoです。元編集者の目線から、社内報制作のレベルアップに役立つ編集ノウハウをお届けしています。 突然ですが、私はタイトルを付けるのが苦手です。編集者時代もキャッチーなフレーズを思いつくセンスもなく、固く平凡な言い回しになってしま

2017.03.14

社内報は“じわじわ”効くものです。

社内報は“じわじわ”効くものです。

 身体の不調が出やすい季節ですが、みなさんいかがお過ごしですか? 仕事に全く関係ありませんが、国際中医薬膳師の資格を持っているnocoです。 さて、みなさんは「漢方」とか「薬膳」にどんなイメージを持っていますか? 漢方薬は効能をわかりやすくデザインしたパッケージで薬局でも市販され

2015.12.07

社内報のリニューアルを考える前に知っておくべきこと

社内報のリニューアルを考える前に知っておくべきこと

先週の「社内報バージョンアップセミナー」で、ご参加頂いた担当者の方から、「体系的にその役割を考えたのは初めてでした」「目から鱗でした」といった有難い感想を頂いたのですが、これらのやりとりであらためて思ったことがあります。それは、社内報を発行する目的、誌名の由来、込められた想いなど

2015.08.21

知っておきたい、社内報とは何か?

知っておきたい、社内報とは何か?

  一般に社内報とは、社内広報を行うためのツールとして作られる冊子やweb、または映像などの媒体のことを言い、制作する主な理由としては、企業を構成する従業員同士のコミュニケーションを図る機会、また企業が目指す方向性や必要とする情報などを相互に共有するための手段

お電話でのお問い合わせはこちらから

東京: 03-3632-4818

名古屋: 052-856-2045

大阪: 06-7653-5657

情報誌プレゼント

お問い合わせ・ご相談

情報誌プレゼント

お問い合わせ・ご相談

コラムへ

コラムへ

ページトップへ

footer