メニュー メニューをクロース

社内報のつくりかた

冬の社内報ネタ、キーワードは「春までの準備」

冬の社内報ネタ、キーワードは「春までの準備」

こんにちは。編集ディレクターのkojiです。

さて、新年号の社内報を社員にお配りになられた企業も多いと思いますが、まわりのご反応はいかがでしたか?

「社長の年頭所感」、「役員からのご挨拶」、「年男年女の抱負」など、新年号は毎年定番の企画は多いですが、書かれている内容はさすがに新しいものと社員も認識していますので、読まれる率が高く、制作もしやすく、ネタにも困らず、納品スケジュールの調整が一番大変だった!という社内報担当者の方も多かったことでしょう。

さて、困るのは、春号までの間にもう一号社内報を作成する場合です。
何をネタにしようかと…。

そんな時は、春までの「準備号」として位置づけてみてはいかがでしょうか。

例えば、
★ 春からスタートダッシュするための各事業部の意気込みを伝える企画」

lesson48_img01

★ 新しい制度が始まった会社様では、その制度を再認識させる企画

少しはずした息抜きコンテンツとしては
★ 春までに揃えたいオススメ文具紹介とか、
★ 新入社員が入ってくるまでに読んでおきたい自己啓発本など。

春が待ち遠しいですね。

SHARE

全9種類

社内報作成に役立つ資料を 今なら無料プレゼント!

インナーコミュニケーションや社内制作業務に関する
お役立ち資料を無料でダウンロードできます。

資料ダウンロード(無料)

全9種類

社内報作成に役立つ資料を
今なら無料プレゼント!

インナーコミュニケーションや社内制作業務に関する お役立ち資料を無料でダウンロードできます。

資料ダウンロード(無料)

新着記事

2019.06.26

これからの時代のグローバル社内報

社内報のつくりかた

これからの時代のグローバル社内報

これからの時代のグローバル社内報

こんにちは!かわうそです。今回のテーマは「グローバル社内報」です。全社的に発行している社内報だけでなく海外支店向けに独自に社内報を制作している企業も多いのではないでしょうか?さまざまな国籍の社員が働く...

2019.06.12

今さら聞けない社内報の寄稿とは?どんなノウハウがある?

社内報のつくりかた

今さら聞けない社内報の寄稿とは?どんなノウハウがある?

今さら聞けない社内報の寄稿とは?どんなノウハウがある?

社内報は社内広報ツールの一つであり、会社の理念を伝えたり、働いている人々の思いを共有したりするのに有効な手段です。ただ、そのためには担当する人間だけが原稿を書いていたのでは十分ではなく、さまざまな視点...

2019.05.29

技術広報と社内報

社内報のつくりかた

技術広報と社内報

技術広報と社内報

こんにちは!かわうそです。新しい元号「令和」がスタートしました。社内文書や社内報でも年号の記述を変えたり、表記を統一したり・・・といった対応に追われた担当者も多いのではないでしょうか?さて、今回は「技...

2019.05.14

組織活性化のために!企業が実践できる取り組みとは?

職場活性化

組織活性化のために!企業が実践できる取り組みとは?

組織活性化のために!企業が実践できる取り組みとは?

会社組織の活性化は、どの企業にとっても大きな課題です。組織活性化に向けて取り組んでいる企業は、いま足りないのは一体どんなところかなのかと悩んでしまいますよね。ひとことで活性化といっても企業ごとに特徴が...

お電話でのお問い合わせはこちらから

東京: 03-3632-4818

名古屋: 052-856-2045

大阪: 06-6385-1151

情報誌プレゼント

お問い合わせ・ご相談

情報誌プレゼント

お問い合わせ・ご相談

コラムへ

コラムへ

ページトップへ