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2018.09.12

社内報にはどんな名前をつけるべき?参考になるタイトル例7選

  社内報は社内コミュニケーション活性化や事例共有など、会社によってさまざまな目的を持って発刊されます。企画や内容はもちろんですが、社員が最初に目にするタイトルのつけ方は、担当者が思い悩むポイントの1つなのではないでしょうか。せっかくなら社員にとって愛着がわく

2018.09.11

社内報をチェックしてもらえる!面白い記事を書くためのアイデア集

  社員の士気を高め、経営理念を共有していくためには社内報が重要な役割を果たします。一方で、思うように社内報を読んでもらえなくて悩んでいる制作担当者もいるでしょう。多くの社員に社内報をチェックしてもらったり、興味深いと思ってもらったりするためには、面白い記事に

2018.09.10

社内報に取り入れるべき!効果的な季節ネタ7選!

 社内報を定期的に作成するときに、ネタ切れにならないためにも効果的なのが季節ネタです。また、すべての社員に社内報を読んでもらうためにも、季節ネタを入れることは有効でしょう。社内報に、なじみの深い季節ネタを入れることによって、読み手の側から見ても読みやすいものになるのです

2018.09.06

社内報に欠かせない!編集後記の書き方とは?

  社内報において、見かけることも多い「編集後記」コーナー。慣例のコーナーだから毎回作っているだけだったり、必要性についてあまり深く考えたことがなかったりする人も多いのではないでしょうか。編集後記はあまり重要なコーナーだと認識されないものですが、実は社内報に欠

2018.09.06

【社内報の基本】読まれる社内報の作り方!ノウハウと制作のネタ10選

 社内報は、企業内のコミュニケーションツールとして欠かせないものです。社内報が充実していると、社内コミュニケーションの促進や業務を円滑に進めることに役立てることができます。加えて、社内報は業績アップへの材料になる可能性も秘めているのです。これらのことからもわかるように、

2018.09.05

社内報の名前が思いつかない!タイトルを考えるコツは?

 これから創刊する社内報の担当に任命された場合、まず決めなければならないのが社内報の名前です。しかし、その名前には一目見ただけでどういったものなのかを正しく認識させる重要な役割があり、そう簡単に決められるものではありません。安易なタイトルにしてしまうと、創刊してから後悔

2018.08.31

社内報の自己PRはどうするべき?取り入れるべきアピールポイント

 社内報には「社員同士がお互いのことを知る」という役割もあります。たとえば、入社したての新人をピックアップし、自己紹介を記事にするのは定番ですよね。既存の社員は新しく入社した新人を知ることができ、新しく入社する人は過去の社内報で社員の顔や名前・人となりを知ることができま

2018.08.20

後戻りできない「責了」「校了」「下版」とは?

  こんにちは!皆さんは「責了」「校了」「下版」という言葉を聞いたことがありますか?時々「責了」や「校了」とはどういうことですか?と聞かれることがあるので、これらの言葉の意味について今日はお話したいと思います。 この3つは、デザイン工程から印刷工程へ進める時に出てくる言葉です。 

2018.08.17

デザインや企画はどうするの?未経験からはじめる社内報の作り方

 社内広報を行うために利用されているツールとして、社内報が挙げられます。社内報は、発行されてから短期間で会社の業績に影響を与えるツールではありません。そのため、業務において重要ではないと判断される場合が多く、軽視されがちです。しかし、社内報は経営の考えを共有したり、社員

2018.08.16

ロケハンとは?円滑に撮影をするためのロケハンのすすめ

  突然ですが、「ロケハン」って言葉、みなさんはご存知ですか? おそらくほとんどの方が「知ってますよ!」と答えられるのではないかと思いますが、いかがでしょう? 愚問でしたかね。 では、ちょっと質問を変えて… 「ロケハン」って何をすればいいか、みなさん

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